つぶやき2026年2月18日 2:55 2026年2月18日 2:55。胆管癌で治療中だった父が旅立ちました。余命1年と宣告されてから、わずか1ヶ月でした。2026年2月22日、家族みんなで父を見送ることができました。このブログに、父との思い出を書くつもりはありません。ただ、今の気持ちを忘れないために、残しておきたくて。私は、父が怒った姿を見たことがありません。 2026.02.24つぶやきライフ
美容 / 健康いつぶりだろう?ふくらはぎがツッて痛くて起きました 今朝方、ものすごく久しぶりに右のふくらはぎがツッてしまい、痛みで飛び起きました。以前はよくあることでしたが、セルフケアを続けるようになってからは、しばらく起きていませんでした。だからこそ、頭の中はただひとこと。「やば〜、痛い!」ふくらはぎがツッたときは、本当に痛くて、「早く治って!」と焦ってしまいますよね。でも、そんなときこそ、あわてずにゆっくり呼吸をすることが大切だと、あらためて感じました。※カチカチに固まった状態で無理に伸ばしたり、強く動かしたりすると、肉離れになることもあるので注意が必要です。だからこそ、焦って無理に動かすのはNGです。 2026.02.15美容 / 健康
ビューティーカフ可愛らしくて、素敵な女性。マリー・アントワネットへの憧れから生まれたイヤーカフ このアクアマリンのイヤーカフは、私の中にある小さな憧れから生まれました。フランス王妃、マリー・アントワネット。歴史の評価はいろいろありますが、私は彼女を「可愛らしくて、素敵な女性」だと思っています。アクアマリンは、マリー・アントワネットが愛した石としても知られています。断頭台へ向かう最期、誤って死刑執行人の足を踏んでしまったとき、「ごめんなさい、ムッシュー。わざとではないのよ」と謝ったという有名なエピソードもあります。 どんな極限状態にあっても、周囲への配慮と自らの品格を失わなかった彼女。その「気高く、美しく、可愛らしい」精神は、私の憧れです。 2026.02.14ビューティーカフ
ビューティーカフ天平文化への憧れを、かたちにした「鳳凰カフ」 こんにちは。今日は、私の新作イヤーカフ「鳳凰(ほうおう)」に込めた、少し特別な想いをお話しさせてください。「白雪姫」や「クレオパトラ」といった、歴史や物語の中の女性をイメージした私のコレクションに、新しく情熱的な「赤」が仲間入りしました。 2026.02.04ビューティーカフ
ビューティーカフ「丸める」が苦手だった私を、助けてくれた丸ペンチ 丸ペンチは、アクセサリー作りで9ピンやTピンを丸めるときに使う、欠かせない工具です。今回ご紹介するKEIBA(マルト長谷川工作所)の先細丸ペンチは、先がとても細くて、扱いやすいのが特徴。さらに、傷が付きにくい加工がされているので、アクセサリー作りには本当に助かります。やっぱり、少しでもきれいに仕上げたいですもんね。 2026.02.04ビューティーカフライフ日用品
ビューティーカフ工具ひとつで、こんなに楽になるんだなと思った話 まずひとこと。すごく使い勝手がいいです。Tピンを曲げるとき、普通の平やっとこだと、どうしても少し隙間ができてしまって、最後は指先でぐいっと曲げることが多く、地味に指が痛かったんです。このやっとこを使ってみて、「今までの苦労は何だったんでしょう…」と思うくらいです(笑)力を入れなくても、楽に、きれいに、直角に曲げられます。指先で無理をしなくていいのが、本当にありがたい。 2026.02.02ビューティーカフライフ日用品