トランスファーライトルーム
ライフ

888と丙午の奇跡の日。「既製品の人生」をやめて自分らしく生きる

今日は2026年8月8日。 令和8年8月8日と「8」が3つも並ぶ、特別でエネルギッシュな一日です。7月26日から始まったライオンズゲート期間の中でも、今日8月8日はそのエネルギーが最高潮に達するピーク日。さらに今年は、60年に一度の「丙午(ひのえうま)」の年でもあります。こんなにもパワフルな日が重なるなんて、本当にすごい一年になりそうですよね。 今日はぜひ、これからのあなたの人生を大きく変える「幸せな歩み出しのきっかけ」にしてほしいと思っています。
美容 / 健康

ずっと気になっていた「モリンガパウダー」

「モリンガ」という名前は以前から知っていて、身体にいいことも聞いていたので、いつか取り入れてみたいなと思っていました。モリンガは、世界では「奇跡の木」とも呼ばれ、栄養価の高さで知られる植物。和名は「ワサビノキ」といい、葉や花、種など、さまざまな部位が利用されているそうです。
ビューティーカフ

どんな時も、いつも身につけていたい。私が高純度テラヘルツのビューティーカフを作り続ける理由

こんにちは。私は鍼灸師として体のことを学び、現在はセルフリンパケア講師として活動しながら、リンパケアアクセサリー作家としてイヤーカフを制作・販売しています。また、お客様に安心して天然石をお届けしたいという想いから、天然石鑑定士の資格も取得し...
つぶやき

心を守る方法。よかった探し「1日3つ」

小学生の頃に、わたしを支えてくれた習慣小学生の頃、都会から田舎へ転校しました。都会では、そんなに目立つほうではなかったのに、田舎では「派手」と言われ、いじめにあったことがあります。でも当時のわたしは、親には相談できなくて、ずっと悩んでいまし...
ビューティーカフ

つけることで、顔が変わる?

最近、顔のむくみや
フェイスラインの変化が気になることはありませんか?実は、耳のまわりはリンパや巡りに深く関わる
大切な通り道とされています。さとう式リンパケア考案者佐藤先生の理論では、
耳をゴリゴリと刺激するのではなく、
やさしくゆるめてあげることで、巡りが整いやすくなると提唱されています。その理論を、
日常の中で
無理なく取り入れていただけるのがビューティーカフ(イヤーカフ)です。佐藤先生の理論をもとに、私自身がデザイン・制作しているイヤーカフです。
ツボ / 鍼灸

ふくらはぎがつったときの鍼ケア|足三里×承山パルスと私のピコリナ設定

「ふくらはぎがつる」症状は、筋肉の疲労や血流の低下などで起こることがあります。今回は、ふくらはぎがつったときに私が実際に行っている鍼ケアについて、メモとして書いてみたいと思います。先日、久しぶりにふくらはぎがつってしまいました。以前ブログでセルフリンパケアをしたお話も書いたのですが、今回はどうもそれだけではしっくりこなくて。「これは鍼かな」そう思って、自分の足に刺鍼してパルスをかけてみました。
つぶやき

本当の豊かさって何だろう【スティーブ・ジョブズの言葉】

最近、「人生を豊かに生きるってどういうことなんだろう」と、よく考えています。そんなタイミングで、私が購読しているメルマガの中で、とても心に残る言葉に出会いました。それは、スティーブ・ジョブズの言葉として紹介されていたメッセージでした。
つぶやき

ハイターは水玉を作る「魔法の液体」だと思っていました

昨日、子どもの頃の話を書いたら、また思い出したことがあったので書いてみようと思います。小学校低学年の頃、お気に入りの青いスカートがありました。段になったフリフリがとても可愛くて、そのスカートを履くのが楽しみだったんです。そんなある日。お気に入りのスカートを履いたまま、ハイターに雑巾を浸けている母のところへ行きました。その時、ハイターが一滴、スカートに飛び散ったのです。すると、みるみる小さな白い丸い点ができました。私はそれを見て、「これは、水玉模様を作る魔法の液体なんだ」と、勝手に思い込みました。
ビューティーカフ

好きが止まらない。ビューティーカフから始まったアクセサリー作り

ビューティーカフに出会ってから、すっかりアクセサリー作りに目覚めてしまいました。カフを作り始めると、「このカフに合うピアスも作りたい」「ネックレスも合わせたい」そんな風に、どんどん作りたいものが増えていきました。もともとアクセサリーを身につけるのは大好きで、ピアス、ネックレス、ブレスレットをトータルで揃えて楽しむタイプです。お洋服に合わせて、足し算したり、引き算したり。そんなコーディネートを楽しんでいました。
つぶやき

2026年2月18日 2:55

2026年2月18日 2:55。胆管癌で治療中だった父が旅立ちました。余命1年と宣告されてから、わずか1ヶ月でした。2026年2月22日、家族みんなで父を見送ることができました。このブログに、父との思い出を書くつもりはありません。ただ、今の気持ちを忘れないために、残しておきたくて。私は、父が怒った姿を見たことがありません。